☆【百貨店】川島屋百貨店

この本は、毎日の暮らしをもっと楽しくおしゃれに心地よくするヒントがいっぱいです。手に届く商品で家族で楽しく使えるものが多く、今まで「何でもいいや」と適当にそろえていた身の回りの物を選ぶ目が変わりました。

川島屋百貨店

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
『伊勢丹な人々』『ビームス戦略』の著者による新感覚のデパート開店!おしゃれで使い心地のいい逸品を揃えました。読売新聞の人気連載「MYスタイル」の決定版。
【目次】(「BOOK」データベースより)
1F アクセサリー/2F コスメティック/3F ファッション/4F 雑貨/5F キッチン/6F インテリア・ギフト/ANNEX フード
【著者情報】(「BOOK」データベースより)
川島蓉子(カワシマヨウコ)
1961年新潟市生まれ。マーケティングマネージャー。早稲田大学商学部卒業。文化服装学院マーチャンダイジング科修了。1984年、伊藤忠ファッションシステム株式会社入社(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

☆【業績悪化】伸びる会社は会議がうまい!

人を活かし、業績向上に直結させる会議の極意とは
どうすれば効率的な会議ができるかと悩んでいたところ、この本を見つけました。
いくつか参考になる点もあり、購入して良かったです!

伸びる会社は会議がうまい!

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
あなたの職場は、ムダのないまともな会議を行なっているだろうか。スピーディーな意思決定が絶対条件の時代において、非効率的な会議は即、業績悪化につながる。好例、悪例に学びながら、能率的で活性化した会議にするためのノウハウを伝授。
【目次】(「BOOK」データベースより)
プロローグ 会議の“コスト”を考えてもみなさい/1章 “ムダな会議”をいつまで続ける気ですか/2章 こんな「リーダー」が会議をダメにしている/3章 こんな「出席者」が会議をパーにしている/4章 会議の成果はじつは会議前に決まる/5章 会議のタイプに合わせた巧い進め方をしているか/6章 効率化、活性化のテクニックを知りなさい/エピローグ IT時代の会議もこれだけは忘れてはならない
【著者情報】(「BOOK」データベースより)
高橋誠(タカハシマコト)
1943年、静岡県生まれ。東京教育大学心理学科卒業、筑波大学大学院修士修了。産業能率短期大学専任講師を経て、74年に(株)創造開発研究所を設立、代表取締役所長となる。各種組織の創造コンサルタントとして、多数の有名企業や自治体の人事コンサルティング、CI、ブランド戦略、商品開発、組織開発などの立案、実施などを手がけている。現在、日本創造学会理事長、東洋大学経営学部非常勤講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

大チャンス到来! ビジネス力の磨き方

間違いは無いです。彼の本は。
内容を鵜呑みにはしませんが。
共感できる事多いです。
特に、いま自分の行動との比較をして反省できます。
新しい行動が出来ます。だから好きです。
自分を客観的に見る事が出来るので再確認の為に読みます。
ビジネス書は。是非読んでください。
発見があります。

ビジネス力の磨き方
800円 (税込 840 円)

【内容情報】(「BOOK」データベースより)

すべてのサラリーマンは職業的絶滅の危機にある。時代が変わり、ビジネスのやり方が変わったからだ。しかし、やる気のある人には大きなチャンスともいえる。本書では、仕事に対する「方向性の探り方」「能率」「スピード」「効果」「影響力」「壁の破り方」「人間性と合意の形成」について取り上げた。いままで身につけてきた、すべてのビジネス能力を棚卸し、自分なりの力をいかに身につけるか。「大前流」目からウロコの見方・考え方を開陳する。

【目次】(「BOOK」データベースより)

第1章 先見力を磨け/第2章 突破力を磨け/第3章 影響力を磨け/第4章 仕事力を磨け/第5章 人間力を磨け/終章 いまなぜビジネス力なのか

【著者情報】(「BOOK」データベースより)

大前研一(オオマエケンイチ)
1943年、福岡県生まれ。早稲田大学理工学部卒業後、東京工業大学大学院で修士号、マサチューセッツ工科大学大学院で博士号を取得。(株)日立製作所原子力開発部技師を経て、72年、マッキンゼー・アンド・カンパニー・インク入社。日本支社長、アジア太平洋地区会長を務める。現在、(株)大前・アンド・アソシエーツ、(株)ビジネス・ブレークスルー(BBT757)などの創業者兼代表取締役を務めるかたわら、オーストラリアのボンド大学の評議員兼客員教授。2004年3月に韓国の梨花大学国際大学院名誉教授に、7月に高麗大学名誉客員教授に就任。ペンシルベニア大学ウォートンスクールSEIセンターのボードメンバーも兼ねている。02年9月に中国遼寧省、及び天津市の経済顧問に就任。05年4月に本邦初の遠隔教育法によるMBAプログラム(ビジネスブレークスルー大学院大学)が開講、学長に就任。経営コンサルタントとしても各国で活躍する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

ビジネスマンのための「発見力」養成講座

帯の通り『見えてるつもりで見えていなかった』事を認識させてくれる本です。
これを読んだ後は、普段の仕事でも人が見過ごすような事でも「見る」事を意識するようになり、以前よりは気づく点が増えたように思います。

ビジネスマンのための「発見力」養成講座
1,000円 (税込 1,050 円)

【内容情報】(「BOOK」データベースより)

この十年、さまざまな情報へのアクセスは飛躍的に容易になり、情報量による不平等はずいぶん少なくなった。にもかかわらず、同じ情報に触れていても、そこから何を見るか、そもそも、見えるのかどうかは、相変わらず、人によって大きく異なる。ほとんどの人が何も見えないでいるところに、ごく一部の人は、新しいマーケットを見、新しいサービスを着想し、株価の動きを察知し、会社の売上げの動向を予測する。その秘密は何なのか?実は、そこには、それなりの「技」がある。「見える力」すなわち「発見力」とも言うべきスキルがあり、仕組みがあり、方法論がある。その「ものが見える力」を身につけていくための方法を、ベストセラー『図解キャッシュフロー経営』等の著者が惜しみなく披露した本書は、読者の世界観を大きく変えないではいないことだろう。

【目次】(「BOOK」データベースより)

はじめに 発見力=ものが見える力/第1章 見えているようで、何も見えていない/第2章 関心と仮説でものが見える/第3章 たとえば、こんなふうに見えてくる!/第4章 見える力を養う方法/第5章 ものが見える10の小さなヒント

【著者情報】(「BOOK」データベースより)

小宮一慶(コミヤカズヨシ)
経営コンサルタント。株式会社小宮コンサルタンツ代表。十数社の非常勤取締役や監査役も務める。1957年、大阪府堺市生まれ。81年に京都大学法学部卒業。東京銀行に入行。84年7月から2年間、米国ダートマス大学経営大学院に留学。MBA取得。帰国後、同行で経営戦略情報システムやM&Aに携わったのち、岡本アソシエイツ取締役に転じ、国際コンサルティングにあたる。その間の93年初夏には、カンボジアPKOに国際監視員として参加。94年5月からは、日本福祉サービス(現セントケア)企画部長として在宅介護の問題に取り組む。96年に小宮コンサルタンツを設立し、現在に至る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

☆お店を必ず元気にする店長のオキテ

店長としての心構え、考え方が書かれてます。
事例も書かれており勉強になる一冊でした。
基本的なことほど忘れてしまうので、この本を読んで思い出しました。

お店を必ず元気にする店長のオキテ
1,524円 (税込 1,600 円)

【内容情報】(「BOOK」データベースより)

人が育てば、お店が育ち、顧客が育って、売上が育つ。

【目次】(「BOOK」データベースより)

第1章 リーダーシップのオキテ―リーダーマインド編(私たちの使命/夢実現スケジュールをつくる ほか)/第2章 仕事の仕方のオキテ―ビジネスマインド編(人間力を高める!!/決断するときの方法 ほか)/第3章 人とチームを育てるオキテ―マネジメントマインド編(得意をメチャクチャ伸ばす/お店にとって店長は“母”なのだ ほか)/第4章 接客サービスのオキテ―サービスマインド編(心を癒す魔法の店づくり/サービスに言い訳は無用 ほか)/第5章 商売(あきない)のオキテ―ショーバイマインド編(情報収集なくして前進なし/小さな兆しを見逃さない ほか)

【著者情報】(「BOOK」データベースより)

鈴木理善(スズキサダヨシ)
ワンスアラウンド株式会社代表取締役。1950年5月、宇都宮市生まれ。明治大学卒業(マーケティング専攻)。73年株式会社鈴屋入社。店長、販売部長、事業本部長、マーケティング担当取締役を経て、97年専務取締役、98年代表取締役社長就任。コアブランドの拡充と人材育成に重点を置き、会社再建を推進する。2002年退社。同年、ワンスアラウンド株式会社を設立。現場で培ったノウハウを生かした実践型ソリューションカンパニーを目指し、小売アパレルを中心に、企業再建・ブランド再構築・販売風土改革・店舗開発・人材育成など多分野にわたるサポートを実践している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

トップ1%営業マンの「がんばらない」戦略! 訪問しないで3倍売れる!

IT技術の発展もありますが、営業スタイルは昔とは激変していますよね!
とはいえ、お客様を掴むコツは、それほど変わっていないような気がします。
この種の本はある時期よく読ませていただきましたが、大体書かれていることは似たり寄ったり。
しかしながら、この本では、視点がちょっと違っていてちょっと新鮮でしたよ!
直接訪問ではなく、どんどん人が寄ってくるようなセールスマンになりなさいということみたいですね!
ちょっと行き詰っている方にはお勧めの1冊です。

訪問しないで3倍売れる!

「売らない」「お客を選ぶ」「外回りしない」「がんばらない」……本書で説く営業で成功する条件は、意外にも従来のセオリーを覆すものばかり。AIGグループのトップ1%であるプラチナエリートの称号をもつ営業の申し子が、日本人の心にフィットする営業バイブルを披露。(田)



根拠のない努力は今すぐやめなさい。
営業で成功するための前提条件、それは「がんばらない」こと。
「がんばる」と言った瞬間に、あなたの目的が達成できなくなるように、
脳はプログラミングされています。


目次

第1章 「売らない」営業―人間心理をつかむこと(売るという発想を転換する
あらゆる場面で人間関係を支配するオート・クライン)
第2章 お客を「選ぶ」営業
戦略をもつこと(断る営業とは?
クロージングの方法 ほか)
第3章 「外回りしない」営業―技術を身につけること(見込み客を増やすツール独自のニュースレターを持て
訪問はニュースレターにさせる ほか)
第4章 「認める」営業―信頼を得ること(私が当たり前に行っている「手紙」の書き方
営業の極意は「信頼感」を得ることにある)
第5章 「がんばらない」営業―成功を手に入れること(根拠のない努力は今すぐやめる
あなたがなりたい理想像を考える ほか)




【内容情報】(「BOOK」データベースより)

根拠のない努力は今すぐやめなさい。営業で成功するための前提条件、それは「がんばらない」こと。「がんばる」と言った瞬間に、あなたの目的が達成できなくなるように、脳はプログラミングされています。

【目次】(「BOOK」データベースより)

第1章 「売らない」営業―人間心理をつかむこと(売るという発想を転換する/あらゆる場面で人間関係を支配するオート・クライン)/第2章 お客を「選ぶ」営業/戦略をもつこと(断る営業とは?/クロージングの方法 ほか)/第3章 「外回りしない」営業―技術を身につけること(見込み客を増やすツール独自のニュースレターを持て/訪問はニュースレターにさせる ほか)/第4章 「認める」営業―信頼を得ること(私が当たり前に行っている「手紙」の書き方/営業の極意は「信頼感」を得ることにある)/第5章 「がんばらない」営業―成功を手に入れること(根拠のない努力は今すぐやめる/あなたがなりたい理想像を考える ほか)

【著者情報】(「BOOK」データベースより)

八木猛(ヤギタケシ)
1954年生まれ。1947年に人工腎臓装置等のセールスエンジニアとして株式会社日本メディカル・サプライ「JMS」入社。全国最年少で所長として抜擢される。その後AIU保険会社を経て1984年にニューヨーク保険センターを開設。損害保険、生命保険の販売代理業を営む。生命保険販売では毎年全国表彰を受ける。2004年に株式会社リプライを設立。翌年、ランチェスター経営株式会社と業務提携し、戦略社長塾を併設する。2006年、新たに営業支援ツール制作とセールスレップ、営業代行を行う。同時に三カ月でトップ営業マンにする研修を開始。一人でも企業倒産やリストラで泣く人をなくそうとして奮戦している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

儲かる企業は「しくみ」が違う 人材いらずの営業戦略

営業現場だけの話ではなく、組織・体制についても参考となります。著者の失敗談は説得高いです。
現場は勿論ですが、やはりマネージメントする立場の方が熟読すべきです。意識するだけでなく、実践に意味有。

人材いらずの営業戦略

【内容情報】(「BOOK」データベースより)

人材はなくても会社を伸ばす方法はあります。千社を超える大企業、中小企業で効果を発揮した秘策を大公開。

【目次】(「BOOK」データベースより)

第1章 違和感だらけの日本の営業/第2章 プロセスマネージメントという考え方/第3章 人材いらずの営業組織はこう作る/第4章 情報管理で組織を「見える化」する/第5章 人材いらずの営業戦略のために/第6章 売れる組織を定着させる

【著者情報】(「BOOK」データベースより)

宋文洲(ソウブンシュウ)
ソフトブレーン株式会社取締役会長。工学博士。1963年中国山東省生まれ。89年北海道大学大学院卒業後、札幌のソフト開発会社に就職するも、すぐに倒産。起業後、学生時代に開発した土木解析ソフトの販売を始め、92年ソフトブレーンを創業。経営を通じて日本企業の非製造部門の非効率性を痛感し、98年に営業支援ソフトの販売とコンサルティング事業を開始。2000年12月東証マザーズに上場。成人後に来日した外国人では初のケース。05年6月に東証一部に上場

工藤龍矢(クドウタツヤ)
ソフトブレーン・サービス株式会社代表取締役社長。千葉県生まれ。慶応義塾大学経済学部経済学科卒業後、博報堂入社。営業職として大手ビールメーカーのマーケティング広告戦略などに従事。2000年ITベンチャー企業のガーラ入社。営業、マーケティング担当執行役員としてヘラクレス上場に寄与。2004年ソフトブレーン入社。中小ベンチャー企業向けの営業支援コンサルティング事業としてスタートしたソフトブレーン・サービスの設立と同時に取締役就任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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