☆500社を持つ顧問が明かす、成功の7法則 赤字を黒字にした社長

ベストセラー『黒字をつくる社長 赤字をつくる社長』に続く第二弾。展望のない社長は会社をたたみなさい。評論家ではない現場の実務者が明かす企業再生への道標。

赤字を黒字にした社長

【目次】(「BOOK」データベースより)

第1章 “赤字構造改革”を断行した社長(赤字体質から脱却するための7つの法則/危機を脱した社長たちは、危機のとき部下になにを発信し、部下はどう応えたか/こんな幹部は首を切れ ほか)/第2章 資本を守るということ(所有は恥である、活用することを考慮せよ/銀行を知り、資本家との交渉力を身につける/上手な節税の方法を考える ほか)/第3章 最大の資本は人間である(私とT氏の共同作業。収益を確保できない事業は事業とはいえない/有能な経営者には有能な補佐役が存在する/人を資本たらしめるのも人であり、たらしめないのも人である ほか)

【著者情報】(「BOOK」データベースより)

林田俊一(ハヤシダシュンイチ)
1950年、福岡県生まれ。(社)福岡県法人会連合会理事(税制委員長)、税理士、経営士。500社近くの会社経営コンサルタント業務を行なう。社長に耳の痛いことを言い続け多くの会社を立ち直らせた実績は定評がある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

トヨタの口ぐせ

自動車業界を引っ張るトヨタの現場(末端)と管理職との意識のすごさを感じました。そして、読んでなぜか涙がでました(T_T)
ひとつひとつの『口ぐせ』に深い意味があり、
・自分の職場でも同じ環境であって欲しい
・『口ぐせ』を言ってくれる上司がいて欲しい
と感じたから涙がでたんだと思います。
現場で動く人とそれを見守る(指示する)管理職の人に是非読んでもらいたいです。
トヨタは末端からしっかりしているからこそ、世界のトップを走っているのだと実感できます。

トヨタの口ぐせ

純利益1兆円以上、GMを抜いて世界一の自動車メーカーになろうとしているトヨタのなかでは、日々、口ぐせのように用いられていることばがあります。「マルを描いて立っていろ」「者に聞くな、物に聞け」「現場は毎日変化させないといけない」「横展(よこてん)しよう」……。 これらの言葉は、これまでずっと、そして今もトヨタ社内をとびかっているものであり、いずれも、トヨタの躍進を支えている「トヨタ生産方式」の考え方にもとづいています。つまり「トヨタのできる人」の仕事のやり方を示しているのです。本書は、トヨタ勤続30年以上の元トヨタ社員にインタビューし、こうした『トヨタの口ぐせ』を集め、解説したものです。

【目次】
第1章「リーダー」を育てるトヨタのことば→者に聞くな 物に聞けなど
第2章「できる人」を育てるトヨタのことば→スタッフは二つ上で見なさいなど
第3章「コミュニケーション」をよくするトヨタのことば→横展(よこてん)しよう
第4章「問題」を解決するトヨタのことば→マルを描いて立っていろ など
第5章「会社」をよくするトヨタのことば→売れるスピードより早くつくらない


【著者略歴】
編著者=OJTソリューションズ
2002年に設立されたトヨタ51%・リクルート49%の会社。元トヨタの技術者50人以上(トヨタ在籍40年以上)を擁し、製造業・食品業界の会社などに対して、コンサルティング活動を展開している。リクルートからの出向社員が営業面をサポート。本書は、同社在籍の元トヨタの技術者20人近くに取材して作成したものである。

商売繁盛・老舗のしきたり

この本を読んであらためて感じたのですが、やはり仕事は何のためにしているのかを、よく理解しないといけませんね。お金のため、という若者が増えていますが、このままでは社会が崩壊します。

商売繁盛・老舗のしきたり

【内容情報】(「BOOK」データベースより)

二、三十年で消えてしまう企業が当たり前なのに、三百年も続く“奇跡”の会社が日本にはある。そんな老舗の創業者や中興の祖と称えられる人たちは、社員に何を伝え、何を守ってきたのか。「義を先にし、利を後にする者は栄える」「家業を大きく伸ばすこと、傘のごとくに心得るがよい」「走る者はつまずきやすく、つま立つ者は倒れやすい」「人に愛敬ありて心高ぶらず」―。後継者の育成、顧客満足度の向上、チャンスを生み出す力、自分を磨く術。問題の答えはすべてここにある。いますぐ役立てたい21の大切な教え。

【目次】(「BOOK」データベースより)

第1章 チャンスを生み出す力を磨く(総べて一個の事業の成功するか失敗するかの根本原因は、一にも人物、二にも人物―「安田財閥」の祖・安田善次郎/人より内輪に利得をとりてよく得意とるべし―豊島屋本店・豊島屋千右衛門 ほか)/第2章 経営のバランス感覚を磨く(雛を養い大鶴となし、種子を高松となす―江戸の木綿問屋・長谷川次郎兵衛/祖志を継承するべく相勤める―「西川産業」七代・西川利助 ほか)/第3章 己の心を磨く(商事は不及言候へ共万事情に可被入候―住友家初代・住友政友/苟も浮利に趨り、軽進すべからざること―住友家初代総理事・広瀬宰平 ほか)/第4章 すぐに役立てたい不朽の教え(義を先にし、利を後にする者は栄える―「大丸」創業者・下村彦右衛門/人々我を慎み、正直に相勤め、偽なる儀申すまじく候―「白木屋」創業者・大村彦太郎 ほか)

【著者情報】(「BOOK」データベースより)

泉秀樹(イズミヒデキ)
1943年静岡県生まれ。歴史作家、写真家。慶應義塾大学文学部卒業。産経新聞社、週刊誌編集者などを経て独立。『剥製博物館』で第5回新潮新人賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

女性の嘘を見破りにくい理由とは何か 人は見た目が9割

漫画家、演出家としての視点から人間の与える印象についてい述べられていて面白いと思いました。

人は見た目が9割

喋りはうまいのに信用できない人と、無口でも説得力にあふれた人の差はどこにあるのか。女性の嘘を見破りにくい理由とは何か。すべてを左右しているのは「見た目」だった!顔つき、仕草、目つき、匂い、色、温度、距離等々、私たちを取り巻く言葉以外の膨大な情報が持つ意味を考える。心理学、社会学からマンガ、演劇まであらゆるジャンルの知識を駆使した日本人のための「非言語コミュニケーション」入門。

【目次】(「BOOK」データベースより)

第1話 人は見た目で判断する/第2話 仕草の法則/第3話 女の嘘が見破れない理由/第4話 マンガの伝達力/第5話 日本人は無口なおしゃべり/第6話 色と匂いに出でにけり/第7話 良い間、悪い間、抜けてる間/第8話 トイレの距離、恋愛の距離/第9話 舞台は人生だ/第10話 行儀作法もメッセージ/第11話 顔色をうかがおう

【著者情報】(「BOOK」データベースより)

竹内一郎(タケウチイチロウ)
1956(昭和31)年福岡県・久留米市生まれ。横浜国大卒。博士(比較社会文化、九大)。九州大谷短大助教授などを経て著述業。『戯曲 星に願いを』で、文化庁舞台芸術創作奨励賞佳作、『哲也雀聖と呼ばれた男』で講談社漫画賞を受賞(筆名/さいふうめい)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

無償の愛の奇跡の連発!  斎藤一人大宇宙エネルギー療法

内容は良かったです。でも、これを読んで大宇宙エネルギー療法が出来るというわけではなかったのが残念です。でも、『千年たってもいい話』と合わせて読んでみると、大宇宙エネルギー療法というものが、遊び半分で行われてはいけないのだなというのが解かる。
付いているCDは『千年たってもいい話』についているCDとほぼ同じですが、ちょっと違う。買って良かったとは思いますが、題名を『大宇宙エネルギー療法のすすめ』とか、ちょっとはずす言い方をしてくれれば良かったと思います。

斎藤一人大宇宙エネルギー療法

【目次】(「BOOK」データベースより)

第1章 あなたの奥に眠っている“天与の力”/第2章 “天与の力”覚醒の法─大宇宙エネルギー療法/第3章 受けてみた、やってみた、メチャクチャ驚いた!(遠隔で宇宙エネルギーを送ってもらったら耳の痛みが消えた!寝込んだ人が起きあがった!/陸自・落下傘部隊の先輩・同僚に喜ばれています うれしすぎて笑いが止まりません!/仏壇への大宇宙エネルギー療法で、夫婦の問題解決 不思議で楽しい現象も続出!/子どもの頃のトラウマをひきずって子育てをしていた私 今、私たち親子はしあわせです!/本業のかたわら、無償の愛で大宇宙エネルギー療法を実践 地域の皆さまに喜ばれ、「生きがい」を感じています/脳卒中で、片まひの私を救ってくれた大宇宙エネルギー療法/借金苦、夫の「うつ」、息子の家出…etc一家離散の危機から救ってくれた大宇宙エネルギー療法)/第4章 人間に生まれてよかった!!

【著者情報】(「BOOK」データベースより)

柴村恵美子(シバムラエミコ)
銀座まるかん柴村グループ代表。18歳のとき日本指圧学校で、斎藤一人氏(銀座まるかん創設者・生涯納税日本一)と出会う。数年後、斎藤一人氏に「世の中にはお金という川の流れがあり、そこに手を入れ、その流れを自分の方へ変えてみないか?」と言われ、その肯定的かつ魅力的な考え方に共感し、斎藤一人氏の弟子として最初にまるかんの仕事をスタートさせる。国内、13都道府県(北海道・富山・長野・神奈川〈西部地区〉・東京〈17エリア〉・茨城・大阪・兵庫・岡山・香川・山口・宮崎・沖縄)のエリアを任され、統括するようになる。斎藤一人氏の教えである「常に楽しく、豊かな心で、ツイてる人生を…」「感謝する人、される人」を実践中。斎藤一人氏から教えを受けた経営ノウハウや精神世界等を著書や講演会など、様々なところで

全社一丸!儲かる経営計画書のつくり方

現場の発想と実践から生まれた経営計画書。
経営者が社員のやる気を高め、会社目標を達成させるためのプランの参考になります。
これなら、かならず儲かるといったヒントがたくさん網羅されています。

全社一丸!儲かる経営計画書のつくり方

【内容情報】(「BOOK」データベースより)

現場の発想と実践から生まれた経営計画書。30年間増収増益の『小さくても強い会社』の儲けの秘密!社員が喜んでイキイキと働くシステムの秘密がここにある。

【目次】(「BOOK」データベースより)

第1章 人を動かす力はなにか(心の経営とはなにか?―今、経営者に求められているもの/心のピラミッドの存在を知ろう ほか)/第2章 社員を巻き込む経営計画書のつくり方(人間重視の経営計画書をつくろう/戦略・戦術・戦闘の意味を理解しよう ほか)/第3章 実況中継全員参加の「市川式経営計画書作成会議」(社員を巻き込んで「経営計画書」をつくろう/実況中継 市川式「経営計画書」作成会議)/第4章 「経営計画書」の結果の測定を怠らない(経営の第一歩は決算書の分析からはじまる/これで十分!決算書の読み方 ほか)

【著者情報】(「BOOK」データベースより)

市川善彦(イチカワヨシヒコ)
福岡大学経済学部非常勤講師。1952年1月29日長崎県佐世保市生まれ。中学3年生のときに父の事業倒産に遭遇。一家離散となる。幾多の職業を経験後、24歳のときに、警備保障会社を創業。以後、独自のユニーク経営法を次々に考案して社員とともに実行している。自社ビル、社員寮等を取得。資金繰り無縁の完全無借金経営を続け、現在は福岡信用金庫総代、博多警備業防犯組合長も努めながら全国で講演活動を行っている。執筆活動も活発に行い、大企業の販促情報誌にも、シリーズで「ユニーク経営法」を連載して好評を得ている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

「どうすりゃいいのさ!親父さん」僕らは二代目経営者 だれも教えてくれなかった社長業

長年の勘と経験に基づいて書かれたノン・フィクションのようで、極めて真っ当なことが書かれている本でした。
ところどころで、自分のことを言われているようで、結構ぐさっときました(涙)。
・・・勉強になりました・・・。
難しい理論の話しではなく、より現実的な社長業についてのヒントが盛りだくさんで、目からうろこです。

だれも教えてくれなかった社長業

【内容情報】(「BOOK」データベースより)

現役中小企業経営者が自身の体験から導きだした実践的経営ノウハウを教えます。

【目次】(「BOOK」データベースより)

第1章 自分のタイプを知ろう(自分のことをもっと知ること/自分のタイプを知ろう ほか)/第2章 自分の会社の実力を知ろう(地道な努力が必要な中小企業の世界/あなたの会社の年商はどのくらいですか? ほか)/第3章 経営の基礎力を徹底的に身につけよう(おおいに儲けて企業体力をつけよう/事業を継承することになったあなたへのアドバイス ほか)/第4章 経営実務のカンどころ(ライバルの存在は人間を強くする/金儲けのネタはあなたのポケットの中にもある ほか)/第5章 労務管理を徹底的に学べ(「社長」と「シャチョウ」とは違うのだ/経営者は目標を従業員に提示しろ!そして先頭に立って燃えるのだ ほか)

【著者情報】(「BOOK」データベースより)

市川善彦(イチカワヨシヒコ)
日本ガードサービス株式会社代表取締役。福岡大学経済学部非常勤講師。中小企業大学校講師。福岡信用金庫総代。博多防犯協会副会長。博多警備業防犯組合長。1952年1月、長崎県佐世保市生まれ。1976年8月、24歳の時に起業、アッというまに自社ビル、社員寮、自宅を無借金で建て、その後30年以上も無借金の超優良企業のオーナー社長。東京のアスカビジネスカレッジ他、ビジネススクール3校、講演年間130回(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

競争力回復への提案 やっぱり変だよ日本の営業

宋さんの言っていることはかなり的確だと思います。私の会社も含め、根性で売上をあげ会社を成長させようというスタイの企業が多いのではないでしょうか。
そんなの経営じゃないと思います。根性論はもう古い。時代が変化するのだから、変化なくして企業の成長はありえないと思いました。

やっぱり変だよ日本の営業

「顧客は神様」と言いながら、社員にノルマを強要。読まれない日報を熱心に書かせる。世界一の通信技術を持ちながら、「足で稼ぐ」…やっぱり変です、日本の営業。精神論だけでは、営業は成功しません。勝つ営業には、組織的な戦略を持った経営論が必要なのです。組織で売るためのノウハウを伝授。

御社の売上を増大させるUSPマーケティング

ウリ力を強化する差別化戦略。
本書は、会社・事業の売り(セールスポイント)をしっかりと顕在化し、的確に相手に伝える事を検討する為の考え方、ノウハウが得られます。
記されている様に考えていけば、きっと素敵な魅力がはっきりとするでしょう。
本書が良いところは、著者が持っているノウハウを全て出してきて、100%伝えきる、という姿勢があふれている点です。よくコンサルタントさんが書かれた本は、そのノウハウが流出する事を防ぐ為、肝心な実行方が伏せられていることが多いです。ところが、本書は包み隠さず、全て本に記してくれています。
とても、価値の高い1冊です。
本書の核となる部分のノウハウは、非常にシンプルなものです。頼りないぐらいですが、その周辺部分の充実した説明のせいも有り、アウトプットされる結果の確かさに感心する事でしょう。
シンプルな為、すぐにとっかかりやすいです。また、簡単に業務の中で、実践できます。
現実的な効果を感じやすい点が魅力です。
【内容紹介】
・製品、サービスの埋もれた「ウリ」に気づくにはどうする?
・記憶に残りやすいワンフレーズにまとめる
など

御社の売上を増大させるUSPマーケティング

本当にヤバイ時代に入りそうだ!それなら掃除機のダイソンのように独自性を「見つける・作る」ことで、ウリ力を強化する方法を具体的に説明する。



【内容情報】(「BOOK」データベースより)

売れない。価格競争の原因はウリ力の源=USPがないからだった。マジカルシートで簡単に作れるUSPの魔力とは?今すぐUSPを発掘するシートにトライせよ!日本初!USP作りに本格的に触れた渾身の1冊。

【目次】(「BOOK」データベースより)

序章 ウリ力を強化するUSPマーケティングとは?/第1章 他社のウリを模倣するから悪循環だった。/第2章 あなたの製品・サービスにも気づいていない「ウリ」が必ずある/第3章 マジカルシートで簡単にできる5ステップUSP作成法/第4章 USP提唱者とダイソン社の事例からUSPを学ぶ/第5章 USPを社内に浸透させて戦力を集中させる/第6章 USPを広告に活かして圧倒的に売上を増大させる/第7章 USPを磨いてオンリーワンへ飛躍させる

世界一受けたいお金の授業

色んなお金の数字の捉え方を教えてくれるので、かなり、お役立ち。言われてみればそうだな、ということが書いてあるのですが、どの視点から見るかをちゃんと説明してくれているので、かなり判りやすい。特に決算書から導く営業データの見方は、かなり役に立つと思う。どうやってデータから仮説を立てるか、とか、どの数字だけみればおおよそ分かるのか、なんかも書かれているので、起業しようと思っている人とか、営業マン、経理の人などで、数字に弱い人は必須の本かもしれない。あと1/4ほど読み残しているが、現時点でもオススメできる一冊だ。

世界一受けたいお金の授業

お金の超・常識を知れば、経済の流れが手に取るようにわかり、一生お金に困らない「稼ぐ・使う・貯める技術」が身につく。経済のことがよくわからないまま大人になってしまった人へ贈るマネーの教科書。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)

給与、税金、儲けのカラクリ、決算書、日本経済、世界経済、投資…身近な生活アドバイスをコンサルタントがゼロから教えます。

【目次】(「BOOK」データベースより)

1 お金持ちのお金の考え方・貧乏人のお金の考え方―「ここ」に注目するだけでいい!/2 会計を学ぶ前に、家計を学ぼう―「思考回路」を「お金持ち」に近づける/3 会社の数字を読める人・読めない人―10分でお金の流れのメカニズムをつかむ/4 新聞から、10分で世の中の動きをつかめる―どの情報なら信じられるのか?/5 ランチタイム10分の会話で「人」を見抜く!―できる人・伸びる人・選ばれる人/6 オーダー待ち10分で、「お店の儲け」を見抜く―情報を正確に「見抜き」「分析」する方法

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