本村洋の3300日!なぜ君は絶望と闘えたのか

画面を通してみる本村さんの毅然とした態度にいつも感心していましたが、その反面なぜそんな風にしていられるのか疑問に思っていました。この本を読んで納得できた部分が多く、また人の生について考えさせられました。中2の息子も一日で読んでいました。とてもいい本です。

なぜ君は絶望と闘えたのか

【著者インタビュー】大戦中の「ゴー・ストップ」事件を調べていたジャーナリストの門田隆将さん。資料の一つとして入手した粟屋康子さんのみずみずしい日記に心を打たれ、その生涯を追い始めます。忘れてはならない大切なことがつづられた一冊。


⇒『裁判官が見た光市母子殺害事件』

判決、死刑−−。
最愛の妻子が殺害されたあの日から、9年。
深い哀しみの中、幾度となく司法の厚い壁に跳ね返され、挫折、憤り、葛藤を味わいながら、なおも敢然と挑んだ青年。だが、それは決して、孤高の闘いではなかった。自らの死を考えた時、心が折れそうになった時、その陰には、彼を励まし、支えた人たちがいた。光市母子殺害事件を圧倒的な取材と秘話で綴った感動の記録。


【内容情報】(「BOOK」データベースより)

判決、死刑―。最愛の妻子が殺害されたあの日から、九年。司法への義憤を抱え、時に死すら考えながら、長き日々を苦闘し続けた、一人の青年の軌跡。光市母子殺害事件を圧倒的な事実と秘話で綴る感動の記録。

【目次】(「BOOK」データベースより)

驚愕の光景/死に化粧/難病と授かった命/逮捕された少年/渡された一冊の本/破り捨てられた辞表/生きるための闘い/正義を捨てた裁判官/凄まじい検事の執念/明るみに出たFの本音/「死刑」との格闘/敗北からの道/現れた新しい敵/熾烈な攻防/弁護団の致命的ミス/辿り着いた法廷

【著者情報】(「BOOK」データベースより)

門田隆将(カドタリュウショウ)
1958(昭和33)年、高知県生まれ。中央大学法学部卒。雑誌メディアを中心に、政治、経済、司法、事件、歴史、スポーツなどの幅広いジャンルで活躍している。2008年3月、出版社を退職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

相手の潜在意識から説き伏せる!ビジネス・コールドリーディング

どうしたら、自分をコントロールして相手の心をつかむか?という本です。社会に住んでいる以上、人間関係は円滑にしたい!と思う方すべてにおすすめです。案外自分を管理するって難しいなあ、と思います。通常のビジネス本を読みこなせる方なら、十分に理解できる内容です。

ビジネス・コールドリーディング

ニセ占い師や詐欺師が使う、相手を信用させる心理テクニック「コールドリーディング」。欧米でもタブーとされてきた裏技心理テクニックのビジネス現場での効果的な使い方を解説。これで商談、社内ネゴ、部下指導に圧勝できる!

■目次
第1章 まずはこれだけを頭に叩き込め! WeタイプとMeタイプ
第2章 コールドリーディングでファーストコンタクトはここまで変わる!
第3章 考え方一つでどんなトラブルもエレガントに乗り越えられる
第4章 自分の中のカリスマを呼び覚ます一か月プログラム



【内容情報】(「BOOK」データベースより)

占い師や霊能者が使う相手の心を読み取るテクニック「コールドリーディング」。そのビジネスでの活用法を解説。

【目次】(「BOOK」データベースより)

1 まずはこれだけを頭に叩き込め!WeタイプとMeタイプ(「誰に言うか」ということを明確に意識すること/人間は感受性で二つのタイプに分けられる ほか)/2 コールドリーディングでファーストコンタクトはここまで変わる!(最初が肝心!ビジネストークの入口に活かすテクニック/イエスセット・ノーセットで自分の流れを作り出す ほか)/3 考え方一つでどんなトラブルもエレガントに乗り越えられる(面倒なお客さまなんかいない!ピンチをチャンスにするテクニック/結局は、自分が強くなるしかない)/4 自分の中のカリスマを呼び覚ます一か月プログラム(パーソナルカリスマの時代/「自分という壁」を越えるために)

【著者情報】(「BOOK」データベースより)

石井裕之(イシイヒロユキ)
セラピスト。有限会社オーピーアソシエイツ代表取締役。催眠療法やカウンセリングの施療経験をベースにした独自のセミナーを指導。企業からの講演依頼も多数。「社員のモチベーションや営業力、コミュニケーション技術の向上のための斬新なノウハウ」と高い評価を受けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

1分でスッキリする整理のコツと習慣 整理HACKS!

中には自分でも実践していたこともありましたが、目からウロコのノウハウが詰まっていました。
自分で検索し、試行錯誤しながらノウハウを蓄積することを考えたら、ツールの詰まったこの本は、かなりお買い得です。

整理HACKS!

20万部突破のヒットシリーズの最新刊。書類、情報から思考、生活まで、人生の森羅万象をハックするコツを紹介。この1冊で紙の書類の山のオフィスからあなたもオサラバできます!

【内容情報】(「BOOK」データベースより)

「何も考えずに放り込むだけ」それがライフハッカー式超整理術。

【目次】(「BOOK」データベースより)

1 書籍ハック!─データ集約とアクセス分散/2 環境ハック!─環境の統一と洗練/3 情報ハック!─時間軸と空間軸/4 生活ハック!─ルーチンとサプライズ/5 思考ハック!─情報分割と統合/6 人脈ハック!─リンクとショートカット

【著者情報】(「BOOK」データベースより)

小山龍介(コヤマリュウスケ)
株式会社ビジネスプラグイン代表取締役。1975年福岡県生まれ。京都大学文学部哲学科美術史卒業。大手広告代理店勤務を経て、サンダーバード国際経営大学院でMBAを取得。松竹株式会社プロデューサーとして歌舞伎やお笑いをテーマにした新規事業立ち上げに携わったあと、現職。メディアビジネス、Eラーニングビジネスを手がける一方で、新規事業立ち上げのコンサルティングや、ライフハックに基づく創造的思考法、時間管理術、勉強術、整理術の講演・セミナーを多数行っている。イシス編集学校師範代・代匠。ハーマンモデルファシリテーター。コーアクティブ・コーチ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

経営品質の理念が会社を救う これが実践!超お客様満足主義

経営品質の理念が会社を救う。

これが実践!超お客様満足主義

【目次】(「BOOK」データベースより)

第1章 経営品質との出会い/第2章 勝ち残るための仕組み作り/第3章 CS(お客様満足)/第4章 経営品質/第5章 経営品質のアセスメント基準/第6章 生き残るための経営

【著者情報】(「BOOK」データベースより)

望月広愛(モチズキヒロチカ)
1959年静岡県生まれ。北海道大学卒業。1981年日本楽器製造(株)(現ヤマハ(株))入社。ヤマハにおいては国内・海外営業、マーケティング、商品開発業務等を担当。1989年(株)三和総合研究所(現UFJ総合研究所)に入社。東京経営戦略本部チーフコンサルタント。(株)三和総合研究所においては、一流企業や中堅中小企業、官公庁等に対し、「経営品質」「CS」「マーケティング戦略」等に関する戦略コンサルティングを実施。代表的クライアントである(株)吉田オリジナル(現(株)イビサ)は1998年度日本経営品質賞を受賞。1999年イタリアンレストランチェーン、(株)ロッソえびすや(現J・アート・レストランシステムズ)社長就任。2000年4月社長を退任し、関連会社の(株)J・アート顧問に。経営再建のため2000年12月より再度社長に就任し、経営品質活動を展開、債務超過脱却と当期利益黒字化を果たす。2003年には日本経営品質賞に申請。現在(株)J・アート・レストランシステムズ、(株)J・アート代表取締役社長。また名古屋商科大学工学院講師、日本行動計量学会会員でもある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

ビジネス解決力が身につく「ゲーム理論」 じゃんけんはパーを出せ!

ビジネス解決力が身につく「ゲーム理論」。世界一わかりやすい「ゲーム理論」の本。厳密な理論や数式をなるべく削除!本書ではビジネスの様々な局面で役立つ「ゲーム理論」を身近なエピソードから紹介しているからおもしろい。

じゃんけんはパーを出せ!

【目次】(「BOOK」データベースより)

それでも株価は上がる―ビジネスに必要な、全体から見る「フレームワーク力」をつける/合コン!会計男とイケメンはどちらが得をするのか?―ビジネスで合理的に動くための考え方〔ほか〕

【著者情報】(「BOOK」データベースより)

若菜力人(ワカナリキト)
東京大学工学部卒業、マサチューセッツ工科大学でMBAを取得。某大手日本企業の米国事務所長を6年間務めた後、買収した北米子会社の経営再建を担当。現在は帰国して海外事業戦略部門で活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

企業再建に生かすリーダーシップ

非常にシンプルですが、力強いリーダーシップに感動しました

企業再建に生かすリーダーシップ

【内容情報】(「BOOK」データベースより)

実録・黒字化への軌跡。企業は一八〇日で蘇った!ゼロから成功までの過程をたどり、企業におけるリーダーシップとグローバル化した社会で企業人になる若者へのメッセージを語る。

【目次】(「BOOK」データベースより)

第1章 企業再建への挑戦(CEOとしての初めての日/再建のプロセスの概要 ほか)/第2章 再建計画の進捗状況と社員の反応(再建計画の発表の日/九〇日間の進捗状況/一八〇日後、目標はどう達成されたか/リーダーシップは再建にいかに生かされたか)/第3章 再建第二段階(再建第二段階の挑戦/再建計画第二段階―顧客満足・利益追求型組織/再建計画第二段階―長期戦略計画/再建計画第二段階への挑戦で社員はどう変わったか/企業再建に生かされたリーダーシップ)/第4章 企業経営におけるリーダーシップとは(IBM(I have Been Moved)での貴重な体験/リーダーシップの事例 ほか)/第5章 これから企業人として巣立つ若者へ(人材育成/企業を取り巻く環境/企業人となる若者へ期待すること)

【著者情報】(「BOOK」データベースより)

山岡法次(ヤマオカノリツグ)
1941年東京生まれ。早稲田大学第一理工学部卒業後、日本IBM入社。米シラキュース大学大学院でシステム・インフォーメーションを学ぶ。その後、アメリカ、アジア、日本の企業の再建を手がける。日本IBM常務取締役、同顧問、玉川学園GIOシニアスタッフを歴任。また、そのほかの企業の社外役員・顧問も務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

儲かる会計はこれだ!新会社法完全対応! 小さな会社の決算塾

「24日間でプロの経営者になれる儲かる本」とあるが、読むのには24日間もかからない。
「なぜ、社長のベンツは4ドアなのか?」と同様な会計の入門書。
個人的にはこちらの方がまとまっていてわかりやすかった。
一般的な会計の本とはちょっと違い、「会社を作る意味」からスタートし、「会社を作る最も重要な意味は私用との区別」だと言っている。
また、経営がブレないために、経営理念を作るべきとのこと。
これについては、「ビジョナリー・カンパニー 」でも最も重要なこととされている。
これを読んで、小手先の税金対策を行わず、地に足をつけた経営で地道に利益を出していかなければならないのだなと感じた。

小さな会社の決算塾

【内容情報】(「BOOK」データベースより)

この本は、小さな会社を経営するあなたのための本です。たったの24日間で、あなたの会社を劇的に変化させるツールを書き込みました。24日であなたもプロ経営者!すっきり読めて、あっさり理解。これまでの会計本で挫折した経営者に。○×昇級チェックテスト付き巻末に決算用語集。

【目次】(「BOOK」データベースより)

1 入門の章―何のために会社をやるのかを明確にしよう(会社を作る意味(1日目)/1年間の会社のしくみを作る(2日目) ほか)/2 白帯の章―勘定科目を理解しよう(勘定科目の意味(8日目)/絶対知っておくべき勘定科目(9日目) ほか)/3 茶帯の章―勘定科目を確実にしよう(「黒字倒産」の決算書を理解する(15日目)/危険な勘定科目を理解し覚える(16日目) ほか)/4 黒帯の章―会社の戦略を決めよう(年次決算よりも半年決算。それよりも月次決算(20日目)/経営計画と売上増計画の重要性(21日目) ほか)/5 決算用語―黒帯経営者が、絶対知らなければならない用語

【著者情報】(「BOOK」データベースより)

高瀬智亨(タカセノリユキ)
税理士。明治大学商学部出身。監査法人での勤務を経て、平成9年高瀬智亨会計事務所設立。平成13年ISO9001取得。会計・税務業務、決算業務という税理士本来の業務のほか、医業開業支援においては抜群の実績を有する。その他、増販増客支援、ISO9001の取得支援を得意分野とするマルチな活動をアグレッシブに行う「行動する税理士」(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

誠実なサービスを提供する小さな会社の話  「ありがとう」の力

誠実なサービスを提供する小さな会社の話。経営品質の向上(上品なおもてなしをすること)をいかに取り組むか、望月広愛先生がJアートレストランで2005年経営品質賞を受賞された際の取組み。従業員の皆さんが受けたお客さまからの「ありがとう」の言葉や、互いに助け合う社員にカード賞を出す望月社長。お互いに褒めあう風土をつくり、他社がマネできない企業風土・人づくりでエクセレントな企業にし、他社の追随を許さない強さを身につけるには。実践の中で、経営品質の8つの引き出しを上手に定義・整理しながら実務に落とし込んだ先の結果がこの1冊に現れています。組織変革を取り組む際の参考書としては最高の1冊。

「ありがとう」の力

【目次】(「BOOK」データベースより)

年末は大忙し12月/新年あけましておめでとう1月/いちばん寒い2月/卒業の3月も大忙し3月/春が来た4月/ゴールデンウィーク5月/梅雨6月/夏が始まる7月/夏本番8月/秋9月/秋真っ盛り10月/文化とスポーツ11月/また冬の足音12月

【著者情報】(「BOOK」データベースより)

望月広愛(モチズキヒロチカ)
株式会社MATコンサルティング代表取締役社長。1959年3月静岡県生まれ。1981年北海道大学卒業。同年日本楽器製造株式会社(現ヤマハ株式会社)入社。ヤマハにおいては、東京支店で販売企画業務、アジア・オセアニア本部企画部では海外営業、マーケティング、商品開発業務などを担当。1989年株式会社三和総合研究所(現在の三菱UFJリサーチ&コンサルティング)に入社、東京経営戦略本部チーフコンサルタントとして、一流企業や中堅中小企業、官公庁等に対し、「経営品質」「CS」「マーケティング」「新商品開発」「能力主義人事制度の導入」「政策提言」等に関する戦略コンサルティングを実施。代表的クライアント株式会社吉田オリジナル(現株式会社IBIZA)は1998年度日本経営品質賞を受賞。1999年2月イタリアンレストランチェーン株式会社ロッソえびすや専務取締役就任。同年7月代表取締役社長就任、2000年4月社長を退任したが経営再建のため同年12月より再度社長に就任し、債務超過脱却、累積損失の一層、当期利益黒字化と7年連続経常増益を果たす。2003年から外食産業で初めて日本経営品質賞に挑戦し、2005年度日本経営品質賞を中小規模部門で受賞。2001年1月、株式会社ロッソえびすやは株式会社J・アート・レストランシステムズに社名変更。2008年〜名古屋商科大学大学院マネジメント研究科客員教授。2004年〜07年名古屋商科大学大学院マネジメント研究科講師。日本行動計量学会会員、日本経営品質学会会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

☆あなたの会社にお金が残る 裏帳簿のススメ

そういう考えがあったとは!合法的かつ合理的に会計処理をするという基本を忘れてしまった社会になっていたのですね。

裏帳簿のススメ

日本の中小企業の決算書に出ている利益は、本当の意味での利益ではなく、税務署が企業から税金を取るために計算した、水増しされた数字です。決算書の黒字を見て、「自分の会社は儲かっている」なんて考えていたら多くの会社は火の車になってしまいます。本書では、こうした日本の会計のカラクリを解き明かし、現在の制度の中で中小零細企業がお金を貯める一つのやり方を解説しました。

不況に挑む黒字経営実践

中小企業が黒字経営を実践するための指針の書。

不況に挑む黒字経営実践

【目次】(「BOOK」データベースより)

第1章 危機感をもってレーダー的情報収集力を強化する(いくつものわるい事態が重なりあって起きた八甲田山の悲劇/情報感度の鈍さと危機感の欠如が招いた拓銀の悲劇 ほか)/第2章 ベネフィットを開発して競争に勝つ(競争に勝てるマーケットを見さだめる/顧客ニーズの変化を見ぬく ほか)/第3章 健康状態と経営体質を点検する(月次決算を迅速かつ正確に行う/営業純益と限界利益を点検する ほか)/第4章 予習挑戦型プロ人財・プロマネジャーをふやす(予習挑戦型、復唱前例型、漫然先送り型/“原因自分論”という砥石で潜在能力を磨きだす ほか)/第5章 計画経営を行う(資金繰り予算を作成する/マネジメント方針を文書にして明確にする ほか)

【著者情報】(「BOOK」データベースより)

志村英盛(シムラヒデモリ)
58年「現代企業経営における広告の地位」で学生広告論文電通賞を受賞。横浜国大経済学部卒業、ニチメン(株)入社。67年(株)タナベ経営入社。同社と日本生産性本部共催のアメリカ中小企業経営視察団(田辺昇一団長)に事務局兼通訳として随行。その後経営指導課長、北海道支社長を歴任。77年MHV経営研究所開設。81年パソコン表計算ソフト、ピップスを使いはじめる。85年ピップスワールド社より『経営計画のシミュレーション』等、パソコン表計算ソフト、ピップスのプログラム集を7冊出版(ピップス、ThePIPSは東芝パソコンシステム(株)の登録商標)。『日経パソコン』誌にピップス活用について3回寄稿。86年よりダイヤモンドビジネスコンサルティング(株)、アソシエートコンサルタント、(株)タナベ経営入社以後、卸売業、製造業、サービス業、小売業の上場企業、中堅企業、中小企業、公益法人等、約300社の経営診断、経営体質強化指導、資金繰り予算管理指導、経営幹部研修、営業担当者研修を行ってきた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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