イトーヨーカ堂会長兼CEO鈴木敏文考える原則

少し内容は古い感じもしますが、読んで結構納得できる部分は多いですね。

鈴木敏文考える原則
667円 (税込 700 円) 送料無料

【内容情報】(「BOOK」データベースより)

「昨年売れたものが今年、先週売れたものが今日売れる保証はどこにもない」「勤務時間を短くして密度の高い仕事をすれば、成果も必ず上がる」「組織が大きいほど一人の責任は重い」―。日々の仕事の中で、変化への対応力を磨くには何が必要か。セブン‐イレブン、イトーヨーカ堂を率いる稀代の名経営者がその「考え方」の原則を説く。

【目次】(「BOOK」データベースより)

第1章 変化に対応するため、仕事に踏み込む/第2章 売れない時代の仕事の考え方/第3章 仕事のマンネリを打破する/第4章 情報収集の仕方、活かし方/第5章 仮説・検証におけるデータの読み方、活かし方/第6章 ウェザーマーケティングの考え方/第7章 競争に勝ち、差別化するには/第8章 価値の創造と価値訴求/第9章 リーダーシップとコミュニケーション/第10章 伸びるマネジメント

【著者情報】(「BOOK」データベースより)

鈴木敏文(スズキトシフミ)
1932年長野県生まれ。中央大学経済学部卒業後、東京出版販売入社。63年イトーヨーカ堂入社。73年に周囲の大反対を押し切ってセブン‐イレブン・ジャパンを創設し、売上高・経常利益とも日本一の小売業に育て上げた。現在、IYグループCEO、セブン‐イレブン・ジャパン会長兼CEO、イトーヨーカ堂会長兼CEOとして、イトーヨーカドーグループを率いる

緒方知行(オガタトモユキ)
1939年生まれ。62年早稲田大学卒業。「商業界」編集長などを経て、84年、オフィス2020を設立。現在、雑誌「2020AIM」「THE店長会議」主幹。商業・流通分野のジャーナリストとして、セブン‐イレブン創業以来30年にわたって、リーダー鈴木敏文氏の取材を続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

面白いことをとことんやれば、「起業」は必ずうまくいく。

フレッシュネスバーガー社長の現場的発想法
フレッシュネスバーガー社長の書いた本です♪
会社役員の傍ら夜はハンバーガー屋さんの店長。
そしてフレッシュネスバーガーを立ち上げてしまう。
一からつくり始めた時の事が書かれており、目指すべきことや大切にしたことも書かれており、起業しようとしている方におすすめです。

面白いことをとことんやれば、「起業」は必ずうまくいく。
1,500円 (税込 1,575 円) 送料無料

【内容情報】(「BOOK」データベースより)

「ほっかほっか亭」の創業者の一人でありながら、「面白いことをやりたくて」退社。たった一人で、「フレッシュネスバーガー」を創業した栗原幹雄氏が語る、独創的な仕事術。

【目次】(「BOOK」データベースより)

1 アイデアは現場にある(それは運命の出会いだった/たった一軒の強みを生かした手作りの店/ハイタッチでアナログな店にしよう ほか)/2 素人の発想+プロの実行力(問題を楽しむ仕事も楽しくなる/決断のときは、いきなりやってくる/目標って、そんなに大切なの? ほか)/3 仕事を楽しくする技術(「強み」を生かし、「弱み」を強みに変える/仕事は真剣な遊び/勉強させてくれて、お金までくれる会社は素晴らしい ほか)

【著者情報】(「BOOK」データベースより)

栗原幹雄(クリハラミキオ)
1951年、埼玉県川越生まれ。日本大学生産工学部建築工学科卒。74年、積水ハウス入社。78年に退社し、義兄とともに「ほっかほっか亭」の創業に参画。4年で1,000店を突破し、大企業に育て上げる。92年、「フレッシュネスバーガー」1号店を渋谷区富ケ谷で創業。94年、「ほっかほっか亭」を退社し、95年より「フレッシュネスバーガー」の多店舗展開を開始。08年現在、210店舗(日本、韓国、香港)。他に「ワンズダイナー」「フレッシュネスカフェ」を展開中。また、「ごはん処おはち」「魚がし日本一」の立ち上げも手がけている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

人気店のオーナーに教えてもらうカフェの作り!小さなカフェ、はじめました

夢が膨らむ・・・
読んでいてとても楽しい本です。カフェ経営を夢見ている私ですが、なかなかハードルが高いです。実際にカフェを営んでいる人の体験談が豊富に載っているし、お店やメニューなど写真が豊富なので雰囲気が伝わってきます。全くの素人が読んでも十分ためになりますよ♪

小さなカフェ、はじめました
1,380円 (税込 1,449 円) 送料無料

【内容情報】(「BOOK」データベースより)

運営ノウハウや資金計画、使い勝手の良いキッチン道具から、おいしいコーヒーのいれ方まで、人気店のオーナーだけが知っている「成功するカフェの作りかた」。

【目次】(「BOOK」データベースより)

CAFE1‐6―感性豊かな発想と独自のセンスを活かす(お茶とお菓子 横尾/イルカッフェ ほか)/CAFE7‐12―“好き”をかたちにした個性溢れる店作り(asian vegetables dish biji/ココモkaffe ほか)/COLUMN―カフェ作りにきっと役立つあれこれ(COFFEE:こだわりのコーヒーを提供するために/TEA:紅茶のおいしいカフェを目指すために ほか)/LESSON―カフェをはじめる人の教科書(カフェをはじめるまでの流れ/カフェのコンセプト作り ほか)

【著者情報】(「BOOK」データベースより)

竹村真奈(タケムラマナ)
TimemachineLabo。1976年、高知県生まれ。文化服装学院アパレルマーチャンダイジング科卒業。雑誌『Far』『ヒヨコア』(コアグラフィックス)の編集長を経て、一人編集プロダクション・タイムマシンラボを設立。現在、カルチャー誌『Girlie』の編集長をしつつ、フリーマガジン『ロックンロールタイムズ』(Gunpowder/BANDAI FiL)の編集を担当するほか、さまざまな媒体で編集・ライター・企画を中心に活動中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

心の琴線にふれる言葉の法則 ザ・コピーライティング

単なるキャッチコピーの考え方に留まらず、マーケティングについても学ぶべき点が多く、クライアント向けにプレゼンを要する職種、企画書立案や企画書作成のヒントにも満ち溢れている。しっかりと学ぶのであれば、決して高い買い物にはならないので、手元に置いておくことをお薦めする。

ザ・コピーライティング
3,200円 (税込 3,360 円)

米国で半世紀にわたり読み継がれ、神田昌典氏のコピーライティングの原点の本。“広告の父”D.オグルヴィも本書で学んだ!

効果は実証済!神田昌典氏「ビジネスアイデアが溢れてくる本」、“広告の父”D.オグルヴィ「いちばん役に立つ広告の本」と言う伝説の本。半世紀にわたり全世界で読み継がれる実践的手法!

【目次】(「BOOK」データベースより)

これが新しい広告戦略だ/広告は見出しが命/どんな見出しが1番注目されるか/効く見出しはこう書く/35の見出しの型―効果は検証済み/どんぴしゃりの訴求ポイントを見つけるには?/「テスト済み広告」と「テストしない広告」/熱意を込めてコピーを書く方法/コピーの出だしはこう書く/効くコピーはこう書く/コピーの売り込み効果を高める20の方法/誰もがぶつかる問題を避ける方法/こうすればもっと問合せが増える32の方法/量大数のお客にアピールする方法/どんなレイアウトとビジュアルが1番注目されるか/小スペース広告で利益を上げる方法/頭の体操10問―成功した見出しはどっち?/広告をテストする17の方法

【著者情報】(「BOOK」データベースより)

ケープルズ,ジョン(Caples,John)
1900〜1990。アメリカの広告業界で58年間も活躍し続けた伝説的コピーライター。うち56年間はBBDO勤務。その長い現役コピーライター人生で、テストを繰り返し、効果を検証する「科学的広告」の促進を常に目指し続けた。1973年、米コピーライター殿堂入り。1977年、米広告業界殿堂入り

神田昌典(カンダマサノリ)
上智大学外国語学部卒。外務省経済局に勤務後、ニューヨーク大学経済学修士(MA)、ペンシルバニア大学ウォートンスクール経営学修士(MBA)取得。その後、米国家電メーカー日本代表を経て、経営コンサルタントに。多数の成功企業やベストセラー作家を育成し、総合ビジネス誌では「日本一のマーケッター」に選出されている。ビジネス書、小説、翻訳書の執筆に加え、ミュージカル、テレビ番組企画など、多岐にわたる創作活動を行うほか、複数企業の社主を務める

齋藤慎子(サイトウノリコ)
同志社大学文学部卒業、アメリカの広告業界に学ぶ「成果主義」の広告制作会社で、売る広告、効く販促ツールの企画制作と、その世界各国向け展開に従事。その後、広告代理店AE、オーストラリアとスペインで社内翻訳などを経て、現在は英語とスペイン語の翻訳者

依田卓巳(ヨダタクミ)
翻訳家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

会社は数字で動いている 倒産する数字

会社は数字で動いている。一番身近なのが給料やボーナス。それから出張の予算や精算の枠、さらにノルマとかガイドライン、そして自分や自分が所属する部署の売上とか原価なども、月に一度くらいは会議の資料として目にするだろう。さらに、決算書や貸借対照表など会社全体の数字も、株式会社ならだれでも入手可能。サラリーマンとして生きてゆくために、必ず役に立つのが「数字に対するカン」だ。本書でそのカンを磨け!

倒産する数字

筆者紹介(50音順)
新井香伊(あらい・かい)/おかひろみ/影山紀子(かげやま・のりこ)/瀧本英雄(たきもと・ひでお)/中津川詔子(なかつがわ・あきこ)目次【イントロダクション】「会社の数字」を避けて通れない時代
「会社の数字」でサラリーマン人生を生き抜く!

PART1 会社は数字で動いている!
1.最初に気になる会社の数字 給料
2.すごく気になる会社の数字 ボーナス
3.ノルマの根拠って何? ノルマ ・・・ほか

PART2 売上高にかかわる数字で収益性を見る!
7.自分はいくら売り上げているか、稼いでいるか? 従業員1人あたり
8.前年よりいくらプラスかマイナスか? 増収率
9.前年よりいくら儲けたか損したか? 増益率 ・・・ほか

PART3 会社の運営が効率よく行われているかを見る!
17.総資本回転率で儲けの上手下手がわかる 総資本回転率
18.在庫の様子で儲ける力を判断! 棚卸資産回転率
19.回転期間で業績の好不調をはっきり見る! 棚卸資産回転期間 ・・・ほか

PART4 資本と負債から安全性を見る!
26.高ければ高いほど安全だった!? 自己資本比率
27.「借金の大きさ=信用」は終わった! 負債比率
28.会社の支払い能力を見る数字 流動比率 ・・・ほか

PART5 会社の数字をグラフで考える!
32.費用には固定と変動がある 固定費と変動費
33.利益と損失に分かれる点がある 損益分岐点売上高
34.ノルマの根拠をしっかり知る! 目標売上高 ・・・ほか

牽引/文庫版へのあとがき/著者紹介

恋人に逃げられ、勤務先は倒産!素晴らしい一日

人物の描写が、容易にその人を想像させる表現で、楽しんで読むことが出来ました。話の筋も面白く、他の作品も読んでみたいと思わせてくれた作家さんです。

素晴らしい一日

【内容情報】(「BOOK」データベースより)

恋人に逃げられ、勤務先は倒産。ドツボにはまった三十歳の幸恵は、昔付き合った男に貸した金を取り立てるところから人生を立て直そうと考えたが…(「素晴らしい一日」)。卓抜なユーモア感覚が絶賛されたオール読物新人賞受賞作を含め、憂きことばかりの人の世を、もがきながら生きる人間像を軽やかに讃える傑作六編。

【目次】(「BOOK」データベースより)

素晴らしい一日/アドリブ・ナイト/オンリー・ユー/おいしい水の隠し場所/誰かが誰かを愛してる/商店街のかぐや姫

【著者情報】(「BOOK」データベースより)

平安寿子(タイラアスコ)
1953年、広島市生まれ。フリーライターとして働くかたわら、アン・タイラーの作品に触発されて小説を書き始める。1999年、「素晴らしい一日」で、第79回オール読物新人賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

自己成長を促す77の新セオリー 藤田晋の仕事学

社長業は孤独との戦いであることを赤裸々につづっている。仕事のやり方、人脈の作り方など社会人としてやっていくために参考になることはあります。
その中から自分にあったやり方を見つけて実践してみればいかがでしょうか。

藤田晋の仕事学

藤田氏が連載する日経ビジネスアソシエの人気コラム「渋谷ではたらく社長のキャリアアップ塾」を書籍化。3年半で80回を超えるコラムから厳選したものだけを集約した。



【内容情報】(「BOOK」データベースより)

不平等かつ理不尽で運に左右されることもあるビジネスの世界。その中で腐らず成長し続けるための方法を“本音”で教えます。

【目次】(「BOOK」データベースより)

第1章 職場に不満がある人に/第2章 成長速度を上げたい人に/第3章 円滑な意思疎通のために/第4章 初めて上司になる人に/第5章 自ら考え実現するために/第6章 今すぐ結果を出すために/第7章 オフにも成長するために

【著者情報】(「BOOK」データベースより)

藤田晋(フジタススム)
1973年福井県生まれ。97年に青山学院大学経営学部を卒業後、人材紹介・派遣事業のインテリジェンスに入社。98年に退社し、サイバーエージェントを設立。インターネット総合サービス企業として、2000年に東証マザーズに株式を上場(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

何が問題なのか 格差社会

個人的に一番興味を示したのは、全国と都内での一億円以上の高額所得者の分布で医者と弁護士を合わせた比率の5割増で芸能人が存在するという表でしたな、なにも高学歴じゃないと必ずしも高所得ではないという示唆ともとれるのではないか。ただ、最低賃金が低すぎるという指摘には納得。今日の新聞の記事でも見直しを!となっているようだけど、やはり生活保護給付よりも低い水準というのは矛盾があるからなあ。

格差社会

【著者情報】(「BOOK」データベースより)

橘木俊詔(タチバナキトシアキ)
1943年兵庫県に生まれる。小樽商科大学、大阪大学大学院を経て、1973年ジョンズ・ホプキンス大学大学院博士課程修了(Ph.D.)。その後、米、仏、英、独の大学・研究所で教育職・研究職を歴任。京都大学経済研究所教授、経済企画庁客員主任研究官、日本銀行客員研究員、経済産業省ファカルティフェローなどを経て、京都大学大学院経済学研究科教授。2005年度日本経済学会会長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

「結果を出す人」はノートに何を書いているのか

ビジネス力をUpするためのノート術を教えてくれます。
メモを生かしながら一冊に情報を集める手法。
予想と振り返りをノートを使って分析し、ノウハウを蓄える手法など、役に立つ情報が載ってます。
若手ビジネスマンにお勧めです。
就活生にもうってつけ。面接の予想質問と答えと結果の関係を分析とかね。

「結果を出す人」はノートに何を書いているのか

●仕事はメモする段階で差がついている!
なぜ同じことを経験しているのに、きちんと身につく人と、そうでない人とで違いが生まれるのでしょうか。これは頭の良し悪しとも、記録力の良し悪しとも関係がありません。結果を出せる人と出せない人の違いは、ずばり「ノートの使い方」にあるのです。学んだことを確実に成果へとつなげるには、ノートに「経験」を「記録」し、ためていくこと大切です。たまった経験から問題が見える化したり、改善点も明らかになります。

自分の「学び」は、ネットでは検索できません。自分固有の経験を積み上げていくには、「ノート」に書く必要があるのです。

●仕事ができる人の「ノートの中身」を公開
経験をためようとしない限り、同じ失敗を繰り返したり、学んだ気になっているだけで、いつまでたっても自分の実力にすることができません。本書では、メモノート、母艦ノート、スケジュールノートを組み合わせた「3冊ノート術」や、「予想・実行・結果」の3段階記録法など、成果につながる実践的なノート術を、読んですぐマネできるように、多数の写真や図版を掲載しながら紹介します。会議・企画・時間管理・出張などの「仕事ノート」から、勉強・読書・セミナーなどの「自己投資ノート」まで、すぐに使えるハックが満載です。
・同じページに色分けしながら追記する「プロジェクトノート」
・競馬と同じ、予想と結果の「会議ノート」
・オリジナルシール&付箋で簡単「スケジュール管理術」
・メモノートを持って移動しながらネタを出す「アイデア術」
・タスク管理も自由自在な「付箋『超』活用術」
・必ずアクションにつなげる読書ノート「A書評」
・最も簡単でシンプルな「読書スクラップ術」
・何よりリターンにこだわる「セミナーノート術」
・ノートと名刺を使った「人脈管理術」
・資格を取るための「勉強ノート術」
・面倒くさがりやのための「イメージ検索」
・iPhoneを活用した「データベース術」
●スーパーサラリーマンの「ノート術」
著者は、仕事でも数多くのヒット商品の開発に携わり、プライベートでも毎月150人以上を集める勉強会・交流会を主催し、テレビや雑誌でも頻繁に取り上げられる“スーパーサラリーマン”。何よりアクションにつなげ、結果を出すことにこだわるノート術は、なかなかマネできないカリスマ経営者のノート術とは違い、忙しいビジネスパーソンでも今すぐ試せる等身大の内容が特徴です。仕事の生産性をあげ、作業の効率を高め、アイデ体質に変え、 そして何より結果を出すことにこだわる、スーパーサラリーマンの「戦略的ノート術」。

どれが当たりで、どれがハズレか!金融広告を読め

金融商品に対する目を養ってくれる良書。例題が1つ1つ丁寧に解説されているので、読み進むにつれ、センスが養われていく構成になっている。お勧めです。

金融広告を読め

【内容情報】(「BOOK」データベースより)

本書は、金融機関による金融商品広告を取り上げ、その読み方を解説するものです。本書に出てくる金融商品広告の大多数は、よく読めば、そんな商品に手を出してはいけないと気がつくべきものです。これは、現実に新聞や雑誌に載る金融商品広告の圧倒的に多くがそのようなものであることを反映しています。どれが当たりの商品で、どれがハズレの商品なのか、読者自身の力で見抜くようにしていただければ、金融商品広告のウソをみつける能力がよりいっそう身につくでしょう。

【目次】(「BOOK」データベースより)

「高金利預金」の広告―客の選別/「セット商品」の広告―手数料の水増し/「長期の預金」の広告―インフレの恐怖/「リスクとリターン」の正しい意味と考え方/「外貨で運用」の広告―コストの比較/「国債・社債・地方債」の広告―金利変動の影響/「特約つき○○」の広告―富裕層向け商品はお得?/「年金保険」の広告―老後の不安につけ込む/「投資信託」の広告―手数料のかたまり/「流行の投資信託」の広告―毎月分配はお得?/続「流行の投資信託」の広告―リスクは小さい?/「新しいテーマを追う商品」の広告―夢と現実

【著者情報】(「BOOK」データベースより)

吉本佳生(ヨシモトヨシオ)
1963年三重県紀伊長島町生まれ。’86年名古屋市立大学経済学部卒業後、銀行勤務を経て、’94年名古屋市立大学大学院経済学研究科博士課程満期退学。大学や企業研修などで、国際金融論、マクロ経済学、経済学のための数学、国際経済学、ファイナンス基礎、生活経済入門など、20種類以上の講義・演習を行う経験をもつ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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