ホームレスから社長になった男の逆転法則

幼い頃から社会のどん底で生きてきた著者が、ドン底から這い上がりビジネスで成功するための方法を具体的に伝授する。
ホームレス、物乞い、養護施設、犯罪、少年院─幼い頃から社会のどん底で生きてきた男が、社長に迎えられて大成功!過酷な半生から体得した“這い上がり哲学”を披露する。

ホームレスから社長になった男の逆転法則

ホームレスの自立を支援する企業の共同創設者
5歳でホームレス
その後様々な犯罪を繰り返し、少年院生活を繰り返す。
印刷出版業を手がけ、45歳でビッグイシューという
ストリート・ペーパーを創刊
そんな著者の人生、生き方が書かれています。
どん底から社長への這い上がり哲学
勉強になる部分はたくさんありました。
人生は変えられる!

【目次】(「BOOK」データベースより)
1 つぶされるな!3%で行け!/2 自分の人生、自分がリーダー/3 プライドを捨てて、他人から学ぶ/4 おのれをよく知り、強くなる/5 わくわくできる目標を設定する/6 やってきた好機をつかみとれ/7 失敗を恐れるな。失敗から学べ/8 被害者意識を捨てる/9 けなし屋をノック・アウト/10 小難しい理屈はいらない

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
バード,ジョン(Bird,John)
ホームレスの自立を支援する企業「ビッグイシュー」の共同創設者。またそこで刊行される雑誌『ビッグイシュー』の元編集長。1946年ロンドンのスラム街生まれ。5歳でホームレス、7歳で養護施設に預けられる。10歳から万引き、強盗、放火などさまざまな犯罪に手を染め、少年院生活を繰り返す。20代後半以降、印刷・出版業を手がけ成功。45歳のとき、ザ・ボディショップ会長のゴードン・ロディックとともにホームレスが販売する雑誌『ビッグイシュー』を創刊する

田村源二(タムラゲンジ)
1947年生まれ。慶応義塾大学文学部社会学科卒。英米仏の翻訳で活躍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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