がんばらないで成果を出す37の法則

アライアンス人間関係術
なぜあの人はいつも「デキル」と評価されるのか?大失業時代にリストラされないのは、資格や学歴がある人より、助けてもらえる人。『アライアンス仕事術』の著者が語る、東大でもハーバードでも教えない逆説的成功論。

がんばらないで成果を出す37の法則

【目次】(「BOOK」データベースより)
1章 21世紀はアライアンスビジネスパーソンの時代/2章 誰でもできるアライアンス・コミュニケーション術/3章 誰も教えてくれなかったアライアンス人脈術/4章 ワンランク上のアライアンス人間関係術/5章 ワンランク上のアライアンス仕事術(実践編)/がんばらないで成果を出す37+1の法則/おススメ書評メルマガ&書評ブログ

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
平野敦士カール(ヒラノアツシカール)
株式会社ネットストラテジー代表取締役社長、ハーバードビジネススクール招待講師、沖縄大学大学院非常勤講師、CNETアルファブロガー。おサイフケータイのクレジット発案者(Mastermind)として世界的に著名であり、「ミスターおサイフケータイ」の異名もある。米国イリノイ州生まれ。幼少期をアメリカ、カナダで過ごし、いじめに遭う。公立小学校を経て、麻布中学・高校を卒業。東京大学経済学部卒業。日本興業銀行にて国際業務・投資銀行業務のマネジャー。1999年NTTドコモに転職、imodeの成長戦略プロジェクトのコアメンバーに。アライアンス推進担当部長としておサイフケータイの普及の責任者を務める。おサイフケータイクレジットを発案し、苦節4年で実現を果たす。同時にベンチャーキャピタルである株式会社ドコモドットコムを発案し、当時の社長を1年間説得して設立。ベンチャー投資を実行し、約4年間で100億円以上の利益を上げる。2006年米国ハーバードビジネススクールやMITの教授とともに戦略系コンサルティング会社MPDに参加。ITベンチャー企業の専務を兼務。07年ハーバードビジネススクール最年少准教授とともに戦略コンサルティング会社である株式会社ネットストラテジーを設立(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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