☆【失業】味方をふやす技術

お互いの深いところで通じ合える人をふやそう。たとえば自分にとって「だいじな人」とそれほどでもない人を見極めるチカラを育て、ときには断つ。あるいは思い切って先に「弱み」を見せてしまう。そういう意外なアクションこそが上っ面だけの人間関係を突破するカギになる。『自分「プレゼン」術』の著者による究極のコミュニケーション論。


味方をふやす技術

第1章 心を通わせたいなら「ネガティブ・コミュニケーション」で(マイナス・イオンの法則/求職者が陥りがちな“ああ勘違い” ほか)/第2章 「エネルギーを奪う人」から今すぐ逃げよ!(意味のない年賀状を出す3つのタイプ/序列が大好きな3つのタイプ ほか)/第3章 愛情について―「愛」を「愛」という言葉以外で語ってみる(愛情の危機/「妻への手紙」を書いた日 ほか)/第4章 あなたを貧しくする「常識」を脱ぎ捨てよう(変態術のススメ/「NO」から「YES、but」へ ほか)
【著者情報】(「BOOK」データベースより)
藤原和博(フジハラカズヒロ)
1955年生まれ。東京大学経済学部卒業後、リクルート入社。96年、年俸契約の客員社員「フェロー」制度を創出し第1号に。「会社」に対立も従属もせず、豊かな人生をもたらす働き方を提言し、若手ビジネスマンを中心に熱い支持を集める。「スーパーサラリーマン」の異名でテレビでも活躍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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