☆【百貨店】伊勢丹だけがなぜ売れるのか

誰からも支持される店づくり・人づくり
確かに伊勢丹の売り場は違いますよね。メーカーも伊勢丹のバイヤーに認めてもらえばホンモノと思ってるということを知人から聞きました。小売業の方、ご一読を。

伊勢丹だけがなぜ売れるのか

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
お客の心を科学的に分析、再構成してセンス抜群の売り場をつくり続ける伊勢丹。もはや、その凄さを語る意味はないその凄さを生み出している元を伝えたい。感性の裏に科学と数字がある。伊勢丹自身にはわからない“凄さ”の秘密―。
【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 伊勢丹の強さはどこにあるのか/第2章 伊勢丹に学ぶ「MD」―商品も客も分類しつくす/第3章 伊勢丹に学ぶ「VMD」―感性は科学で裏打ちする/第4章 伊勢丹に学ぶ「改装」―見栄えでなく売上げ、利益の向上を目的とする/第5章 「改装」のMDとVMD―改装の舞台はプロの競演となる/第6章 伊勢丹を強くしている企業体質―本当の強さは企業風土となる
【著者情報】(「BOOK」データベースより)
武永昭光(タケナガアキミツ)
1948年生まれ、小樽商科大学商学部卒業。百貨店にて、婦人服のマネージャー、婦人服飾雑貨のフロアマネージャーとしてMD、VMDの実務を経験し、また、MDP(VMD)推進室長としてあらゆる商品のVMD、MDのデイリー業務、改装業務に携わる。1996年に科学的な店舗運営を支援する(株)ショーアンドテルを設立し、メーカー、アパレル、専門店、百貨店のVMD、MDを指導しながら、さらなるノウハウを蓄積している。「小売りの科学」の習得により売場改善の実践力がつき、それがあらゆる仕事の改善、工夫につながることを実感している。コンサルティングをメインに、セミナー、VMDスクールの開催を通して、真のVMDと小売りの科学の浸透を図っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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